有限会社 宮内解体工業所の転職・求人情報
建物などの解体作業スタッフ
\土地を再生させる「解体」の仕事!/学歴不問・未経験スタートOK!残業ほぼなし★資格取得を応援!
| 仕事内容 | 関東一円の各現場で、手渡しや4t車での資材搬入出、手作業による解体、廃棄物運搬や積込みといった作業をお願いします。※4t... |
|---|---|
| 給与 | 日給13,000円~15,000円(月収/301,600円〜348,000円) |
| 勤務地 | 埼玉県川口市大字安行領在家340(武蔵野線「東浦和駅」から車10分・徒歩25分、「蕨駅」からバス有/新井宿行、在家橋下車徒歩5分) |
| 応募資格 | 学歴不問、年齢18歳(法令の規定により年齢制限があるため/労働基準法第62条:18歳未満の... |
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| 職種 | |
|---|---|
| 勤務地 |
埼玉県その他 |
会社名
有限会社 宮内解体工業所
設立
昭和62年
代表者
代表取締役 宮内 博喜
資本金
1,000万円
従業員数
12名
所在地
333-0848
埼玉県川口市芝下2-7-15
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50年以上前に地元川口で解体業をスタートさせた宮内解体工業所。事業の拡大に伴い昭和62年に法人化し、地域の皆様の建物の取り壊しやリフォームなど解体・再生のニーズに対応してきました。
人当たりのいい先代が築いた人脈と信頼を現在は3兄妹が受け継ぎ、創業時から変わらぬ「安心・安全・信頼」をモットーに、総合解体工事業として木造・S造・RC造などの建物解体から内装解体、外構工事、造成、残置物撤去まで多種多様な工事に対応しています。
事業内容
とび・土工業、解体業
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先代から受け継ぐ安心・安全・信頼をモットーに、土地を再生させる「解体」の仕事をしてみませんか?
人当たりのいい先代が築いた人脈と信頼で、地元川口で50年以上続く宮内解体工業所。現在は3兄妹が受け継ぎ、長男が社長、次男が専務、妹が事務を務めます。総合解体工事業として安心・安全・信頼をモットーに、木造・S造・RC造などの建物解体、内装解体、外構工事、造成、残置物撤去など多種多様な工事に対応。今回、さらなる業務効率化を目指し、新たに解体作業スタッフを募集します!
\家屋全体の解体からリフォームの部分的な解体まで対応!/
当社が請け負うのは、主に木造家屋や鉄骨造住宅などの解体です。解体は土地を再生させるために必要不可欠な作業で、解体の依頼も家屋全体だったり、ブロック塀だったりさまざま。最近では「土地を売りたいので地中埋設物を撤去して盛土もしてほしい」「お風呂を新しくしたいのでこの空間を撤去してほしい」など土工工事や部分解体の依頼も多くいただいています。
\学歴不問、未経験スタートOK!/
先輩スタッフがイチから教えていくので、未経験の方も安心して働き始められますよ!当社は経験よりもやる気を重視。あなたの頑張りをしっかりと評価します。
兄妹経営のアットホームな雰囲気!資格取得支援であなたの成長を応援します。
当社は、経営陣の兄2人、事務を務める妹とパートスタッフ、現場には30代の営業スタッフと40代の工事主任、ベテランの職人さん、技能実習生としてベトナム人スタッフが5人在籍しています。アットホームな雰囲気でみんな仲がよく、困ったことがあれば何でもすぐに聞ける環境です。
\自分たちのペースで作業できる働きやすい現場です!/
仕事は個人のお客様から直接依頼をいただくこともありますし、お付き合いのある工務店から依頼されるケースも。大規模な現場はなく、自分たちのペースで作業できるのが働きやすさのポイントです。個人宅の案件では施主様から「ありがとう」など感謝していただくこともあり、その声がやりがいとなっています。
\資格取得を会社がサポート!/
解体の仕事では足場を組むために「足場の組立て等作業主任者」と「足場特別教育」の資格が必要になります。他にも4tトラックの運転やショベルカーの操作など業務に必要となる資格取得は会社が応援。資格取得にかかる費用は会社が負担(※)します。
※当社の規定によります。
【記者の視点】兄妹ならではのバランスのよさと温かみが感じられる和やかな雰囲気の会社です。
取材時にお話を伺ったのは3兄妹のうち、妹のM子さん。約10年前から事務職としてお父様から受け継いだ会社を支えています。今回の募集背景を聞くと、現場スタッフは現在10人いますが、日本人が5人に対してベトナム人が5人。みんな真面目でよく働いてくれているけれど、まだ全員が日本語を話せるわけではないそうです。そこで今回は業務連携をよりスムーズにするため、日本語でコミュニケーションがしっかり取れる方を採用したいとのことでした。
離職率が低いのも当社の特長のひとつで、退社理由も病気等により現場仕事が難しいというケースが多いそうです。『水道などの設備を一新したところ、その場所でBBQを楽しむようになった』というエピソードからも、スタッフの仲のよさが伺えます。
M子さんが加わったことでよりアットホームな雰囲気になり、面倒見のいいお姉さん的な存在として、直接社長に言いにくいことなどをスタッフが相談にくるそうです。ちなみに当社の重機には可愛い卵型のショベルカーが描かれていますが、こちらはM子さんによるデザイン。解体→再生→卵という発想で生まれたロゴマークは、ピヨちゃんの愛称で親しまれているそうです。